タイムリープ実験11（2026年9月27日 満月、実験名 TL2026-09-27）公開データ

このフォルダの中身
  randomness.txt    抽選に使った公開乱数（drand ラウンド 6519836）
  sealed.csv        封印した回答データ 407件（row, timestamp, birth_month, choice, reason, result）
                    ニックネーム、体験談、年齢・性別は含まない
  img/A.png〜D.png  アンケートで使った4枚の画像の元ファイル
  fullmoon_draw.py  封印・抽選・解析のプログラム（Python 3.9 以上、標準ライブラリのみ）
  slot.html         ライブで使った抽選スロットと全件集計の画面（ブラウザで開く）
  analysis.txt      fullmoon_draw.py analyze の出力
  SHA256SUMS.txt    各ファイルの SHA-256（2026年9月〜10月1日に事前公開した値と同じ）

確かめ方
  1. 指紋：各ファイルの SHA-256 を計算し、SHA256SUMS.txt および事前に公開した値と一致するか確かめる。
       Windows：certutil -hashfile sealed.csv SHA256
       Mac：shasum -a 256 sealed.csv
     sealed.csv の SHA-256 は 2026年10月1日にXとサイトで公開した c99bc6ed5d2fc4b27329fe6e922d076ccb12c7182120b19aa9d335f112727289 と同じになる。
  2. 乱数：https://api.drand.sh/public/6519836 を開き、randomness が randomness.txt の乱数値と同じか確かめる。
  3. 正解：「乱数値:TL2026-09-27:Q1:月」（月は1〜12）の SHA-256 を計算し、先頭から8バイト目（16進数の15〜16文字目）を
     4で割った余りを 0=A、1=B、2=C、3=D とする。非公開の正解は「乱数値:TL2026-09-27:Q2:回答の番号」で同じ計算をする。
  4. 集計：python fullmoon_draw.py analyze sealed.csv --round 6519836
     analysis.txt と同じ結果になる。slot.html をブラウザで開き、sealed.csv を読み込んでラウンド 6519836 を入れても同じ結果になる。

詳しい説明：https://bttp.info/timeleap-experiment-11-result/
実験の約束（事前公開）：https://bttp.info/timeleap-experiment-11/
